あのときはこわかった。5 【ホラーエッセイ】
ご訪問ありがとうございます。
↓↓【あのときはこわかった。1】はこちら↓↓
あのときはこわかった。5




広告




広告




補足
すごく不思議な体験でした。
寝室の中なのにまるでテレビ画面を見ているかのように知らない映像が流れ
母親らしき女性が現れると喉の奥から無理矢理引きずりだされるように「おかあちゃん」と言った私。
その後すぐに映像は見えなくなり一気に体が重くなりました。
あれはきっと憑依体験。
後にも先にもこんな体験はこれだけです!
続きます。
🎀育児、日常絵日記→Instagram
↓↓【ホラーエッセイ】↓↓
タイトル下のカテゴリ「ホラー・ツマ子」よりホラーエッセイがご覧頂けます👀
↓↓【私が高2の時、半不登校だった話】完↓↓
タイトル下のカテゴリ「私が高2の時、半不登校だった話」よりまとめてご覧頂けます👀
2
同じカテゴリの記事
- 前の記事
あのときはこわかった。4 【ホラーエッセイ】 2020.06.19
- 次の記事
あのときはこわかった。6 【ホラーエッセイ】 2020.06.23

