私が高2の時、半不登校だった話。55

 

前回の続きです。

 

1話はこちらから。

 

 

母の言葉

 

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補足

「学校で嫌なことあるん?」

そこで黙った私に母は深く聞いてきませんでした。

そして

「無理しないでいい」

と、逃げてもいいよと逃げを認めてくれた事で自分がしている半不登校の罪悪感が薄らぎかなり救われた瞬間だったと思います。

正直このBとの状況ってなんと言うか…

身体的なイジメではないから親に言いつける事でもない気がするし、精神的にはズタボロでも子供同士の対人関係であって集団的無視があったわけでもなく。

私の場合は部活やバイトなどBと離れる空間が「逃げ場」でありそっちでバランスを保てていたのでまだ良かった…のかな…??

 

 

 

 

 






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