私が高2の時、半不登校になった話。34

 

前回の続きです。

 

1話はこちらから。

 

 

 

見て見ぬふり

 

 

 

 

 

補足

 

自分の事が嫌いかもしれないCとD、それでも自分にはそんな素振りを見せないし普通に友達として接してくれるならそれでいい。ここでCとDに真実を問い詰めても自分を追い込むだけだと思った私はこわいと思いながらも今まで通りの関係を続けようと思ったのです。

 

次回は修学旅行編です!